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BK-1

Author:BK-1
趣味日常の事から時事報道等手広く、感じた事思った事を「お決まりのフレーズ」を交えて書かせてもらってます。

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本屋に行ったら「大人のロック!」という本がありまして「高いな~」と思いながら(\880)半衝動買い!
何故なら表紙がリッチー・ブラックモアジミー・ペイジだったから…。
レッド・ツェッペリンVSディープ・パープル ハードロック頂上対決!
という特集号なんですな。

ま、この本の中身はともかく自分の過去(30年余昔、コピーして弾いてた頃)を振り返ってみると
リッチージミーもそんなに分けて考えてなかったような気がする。
自分がギターだからというわけではない。他のパートのヒトもそうだったと思う。
何故って、当時のアマチュアバンドはレパートリーに必ずこの2グループをいれてたから。

例(15分~30分位のショーで)
オープニング 「ロックン・ロール」か「ハイウエイ・スター」で
次に「ホワイト・ルーム」か「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」その後ここで短いへたなMC
次が「ストレンジ・カインド・オブ・ウーマン」か「ミステリー・テッド」のライヴ・バージョンの長いヤツをいれる。
次にあまり長くない曲を1曲!ここではインストで「スピニング・トーホールド」
早くも「最後の曲になりました。今日はどうも、」で「天国への階段」のイントロがはじまる。
で、アンコールが「スモーク・オン・ザ・ウォーター」イントロからしっかりまんま「ライヴ・イン・ジャパン」を再現。

こ~んなかんじ!?

リスナー的にはツェッペリン派、パープル派はあったのかもしれない。
演奏する側も突き詰めればあった?のだろうけど…、ギターだったら「カッコイー!」って思った曲だったら特に隔たる事無くモノにしようと思ってたし…。まあ…、ん~、わからん!

はっきりしてる事はみんな裕福な子じゃなかったからレスポールタイプかストラトタイプどちらを買うか大いに悩み決断を下さねばならなかった。
ちなみに当時「○○タイプ」という言い方はしなかった。「○○コピーモデル」とか若しくは
「△△(国産メーカー名)のレスポール・モデル」みたいな言い方だった。

古き良きあの頃を懐かしむ僕(ALWAYSか!?)
少々話がずれましたね。







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